きゅうりの種を取ってから料理をすると水っぽくならないと
料理研究家のコウケンテツさんがおっしゃっていたので、
きゅうりを縦半分に切り、真ん中の種の部分をスプーンで削り取ってから
塩麹に漬けてみました。
結果は確かに水っぽくならず、パリパリとした食感で歯応えがあり、美味しく仕上がりました。
お薦めです。もっと早く知っていたら・・・
これからきゅうりは全て種を取ってから料理することにします。
TEL 0255-72-3049
〒944-0020 新潟県妙高市工団町5番1号
昨日の夕飯です。
メインは麻婆キムチ豆腐(勝手にネーミング)、スライス玉ねぎはいつものポン酢とおかか和え。
採りたてのきゅうりをいただいたので、味噌をつけて食べました。
味噌はマヨネーズ、胡麻ペースト、コチュジャンも混ぜました。美味しかったです。
きゅうりの塩麹漬けは前日仕込みました。
夫と二人の夕飯は、4月の始めは一品ずつ小鉢に入れたりして綺麗に盛り付ようと
努力しましたが、あっという間に挫折しました。
面倒臭いのと、二人ともそんな量では足りないのが理由です。
何度もおかわりして、好きなだけ食べるには、大皿盛りが一番ですが、
それにしてもガラスのボールごと出すとは、手抜き過ぎましたか・・・
ガラスだからいいか(笑)。
今日のお弁当です。4色弁当はしらす、鮭フレーク、鶏そぼろ(手作り)、炒り卵です。
鮭の昆布巻き(鮭がかぶりました)ときゅうりの塩麹漬けは箸休めです。
野菜が少ないですが、夕飯にたくさん食べるのでトータルで良しとします。
昨夜のNHKスペシャルは面白かったです。
新型コロナウイルスについて、ここまで解明されているとはしりませんでした。
見逃された方はぜひ再放送をご覧になってください。
再放送の予定はこちらで確認できます。
夫が大の赤飯好きで、今までは炊飯器で炊いていましたが、
どうしても柔らかく仕上がってしまうので、思い切って大きい
蒸し器を購入しました。
アルミ製はもともとありましたが、IHにしてからは使えなくなり、
その都度カセットコンロを出すのもおっくうでした。
小豆を購入してしょっちゅう作っています。
夫は毎日でもいいほど赤飯が好きなのでした。
そこまでとは知らずにいたので、申し訳なく感じています。
赤飯というのは、お祭りやおめでたい時の特別なご馳走だと思っていましたが、
別に毎日食べてもいいんだということがわかりました。
知り合いの方からプラムをいただきました。
そこでジャムを作りました。
元が酸っぱい果物なのでとても美味しく仕上がりました。
プラムは種の近くに旨味があるので、種ごと皮ごと煮るのだそうです。
皮は一緒に食べられますし、種は後で取り出します。
一昨日の土曜日に長男が来ました。
2週続けて帰省するとは、やはりコロ助(マルプー♂)効果でしょう。
2日間めいっぱい可愛がって行きました。
トイレトレーニングもしてくれたので、助かりました。
昨日の朝、大食漢の長男の為に久しぶりに皮からピザを作りました。
こねるのと発酵はホームベーカリーがしてくれるので楽ちんです。
オーブンの天板一杯の大きさに生地を伸ばしましたが、ちょっと厚過ぎました。
半分の量を薄くのばしても良かったかもしれません。
焼く前です。
具はありも物で済ませました。
ウインナー、ピーマン、玉ねぎ、トマトです。
ピザソースが少なかったので、ケチャップと豆板醤を混ぜて皮に塗りました。
ちょっと豆板醤が多すぎたので辛かったですが、美味しかったです。
タバスコの代わりでもあります。
3人でペロッと食べてしまいました。
なすも欲しかったのですが、うちの畑はまだ豊富に使えるほど収穫できません。
2つだけ採ったなすは、お昼に揚げて冷やしうどんの具に使いました。
うどんも美味しかったのですが、写真はありません。
納豆、玉ねぎ、青じそ、揚げなす、ツナ、おろし生姜、麺つゆをかけて食べました。
テレビドラマ「ハムラアキラ〜世界で最も不運な探偵〜」は、NHK名古屋放送局の制作でテレビドラマ化され、
NHK総合の「ドラマ10」枠で2020年1月24日から3月6日まで毎週金曜日22時00分 – 22時49分に
放送されていた。全7回。主演はシシド・カフカ。
なのだそうですが、私は観ていません。
本は再開した妙高市図書館で2冊借りて読みました。
「静かな炎天」と「錆びた滑車」です。著者は若竹七海氏です。
今回飼ったマルプー(マルチーズとトイプードルのミックスをそう呼ぶのだそうです)
は、めちゃめちゃ元気な男の子です。
まだトイレトレーニングの最中で、そそうした時に夫が匂いをかがせて
しつけしようと思っても、まあ暴れる暴れる。
前のチョコ(シーズー♂)はおとなしかったのだと気づかされました。
ビビりでもありましたし。
チョコに比べてコロ助は好奇心旺盛で、慣れるのも早いです。
それぞれ性格が違うのは当然ですが、人懐っこいのはコロ助もチョコも同じです。
今はホームベーカリーと壁の隙間がなぜかお気に入り。
それとも座布団が気に入っているのかもしれないと思い、
今日出かけるときにケージに座布団を入れてきました。
話は変わって昨日の夕飯です。
週末はバーベキューをしたり、なかなか忙しかったのですが、
また中年夫婦の食事に戻りました。
ニラレバ炒めがメインです。
バターコーンはほうれん草と玉ねぎ入り、いつもの玉ねぎのポン酢とおかか和え、
市の魚屋さんで購入したママカリ。
このママカリはすごく美味しいです。
【ママカリとは】
ママカリは「飯借り」と書き、「飯が進み、家で炊いた分を食べ切ってしまってもまだ足らず隣の家から飯を借りてこなければならないほど旨い」に由来する呼称である。ハラカタは腹部の鱗が硬く発達していることに由来する。ママカリ料理(酢漬、ママカリ寿司など)は、岡山県の郷土料理となっている。
2年前にキッチンのリフォームしている最中に死んでしまったチョコ(シーズー♂)の後、
もう犬は飼いたくないと私は思っていましたが、ついに昨日飼うことになりました。
中年夫婦2人暮らしを心配してくれる長男が買ってくれたのです。
会話量増加、癒し、認知症予防、これらが購入の目的です。
何より本人が大好きですし、甥っ子たちを喜ばせてあげたい気持ちもあったのでしょう。
昨日は娘一家も来ていたので、みんなでペットショップに出かけました。
写真の犬は、トイプードルとマルチーズのミックスで3月25日生まれの♂です。
まずは夫と娘が気に入りました。
誕生日が父の命日というのも何か感じるところがあったようです。
人懐っこくて可愛いワンちゃんです。
孫たちも大喜びでした。
ただ写真の三男はまだ扱いがわからなので、危なくて目を離せません。
ぬいぐるみと同じ感覚なのか、蹴ったり、毛をつまんで持とうとしたりします。
これが犬にとっては相当ストレスになるらしいので、気をつけます。
双子たちは大興奮でした。
これからは「じじばばのおうちへ行く!」ではなく、
「コロ助(多分これで決まり)のおうちへ行く!」
になるかもしれません。
大の動物好きの夫が一番喜んでいるかもしれません。