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雪国の家づくり、石曽根工務店です。

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04月

エンディングノート

2014年に終活セミナーを受講し、その帰りに購入したエンディングノート。

子供が結婚したり、孫が生まれたりして自分を取り巻く環境が変わってきたのと、保険を解約した等のお金に関する変化もあるので、たまに見直して、書き直し、書き足し、引きが必要です。

1年に1度、誕生日に見直すのが一番いいそうです。そろそろ見直しの時期になります。

昨日は生協のもつ煮にしらたき、えのき、ニラと味噌とみりんをたして、もつ汁にしました。一味唐辛子がかかっています。

とう菜は塩昆布と千切り生姜で和えました。

かに蒲鉾、きゅうり、キャベツはシンプルに塩コショウで和えました。

こごめはマヨネーズ&ポン酢で食べました。

煮物が食べたい

昨日は無性に煮た大根が食べたくなり、栃尾の油揚げと一緒に煮ました。

仕事から帰ってから煮たので味は染みてはいなかったですが、いいんです、とにかく食べたかったので美味しかったです。添えた緑はとう菜の塩麹漬けです。

メインは八宝菜でした。私たち夫婦どちらも好物です。

どこにも出かけなかった日

一昨日の夕方長男が米を取りに来たので、久しぶりに手作り餃子にしました。

昨日は11時頃から天気が荒れ模様で、畑に出るタイミングを逃しました。

お昼に蕎麦を茹で、天ぷらを揚げ(そのためにうどの頭とこごめを取っておきました)ましたが、写真はありません。天ぷらを揚げる、麺類を茹でるというメニューの時は、なかなか忙しいのです。

午後から買い物に行くつもりだったのですが、ものすごい暴風雨になったので、断念しました。急ぐ買い物ではなかったこともあります。

よって、昨日は一歩も外へ出ない1日でした。

夕飯は石川県へ行ってきた知人のお土産のブリと牡蠣の佃煮(大葉の上)をいただきました。

どちらもすばらしく美味しかったです。

ブリの煮汁でまた豆腐を煮て、その後煮汁を足してとう菜を煮ました。

お浸し豆その他は作り置きです。

うどご飯

いただいたうどの頭だけ天ぷら用に残して、濡れた新聞紙に包んで野菜室へ。

こうすると日持ちすると昔近所の料理人さんから聞きました。

残りはあく抜きをし、油で炒めて麺つゆと白だしで味付けし、少しだけ残っていた鯖缶を汁ごとご飯と混ぜてうどご飯にしました。美味しかったです。

頂き物の栃尾の油揚げは真ん中に包丁を入れて開き、納豆、玉ねぎ、とう菜の塩麹漬けを乗せて焼きました。食べる際に大根おろしをかけます。

市の魚屋さんで買った菜の花にしんは好物ですが、ちょっと塩気が強かったので、前日のもずくときゅうりの酢の物(こちらは味が薄くて物足りなかった)に混ぜました。中和されて美味しくなりました。

今日は餃子の予定なので、朝種を作って冷蔵庫にねかせて来ました。

もやし入りハンバーグ

昨日は玉ねぎをみじん切りにする余裕があったのでハンバーグを作りました。

かさ増しとカロリーダウンのためにもやしもみじん切りにして混ぜましたが、もやし臭さは全くなく、というか、もやしの味がしなかったです。美味しかった。

付け合わせ色々とワンプレートにしましたが、何か物足りなかったので、味のついていないもずくときゅうりをポン酢とわさびで和えました。

うど汁

ご近所様からうどを頂いたので、昨日はうど汁にしました。

こちらの地方では、じゃがいも、玉ねぎ、鯖缶等を入れて竹の子汁のように食べることが多いです。昨日は最後に卵もかき入れました。

ハンバーグを作る予定だったのですが、玉ねぎのみじん切りが面倒で、メニュー変更。あぶたま煮をメインにして、竹輪ピーマン炒めには大根も入れました。

夫の好物、マカロニサラダは玉ねぎときゅうりに塩を振り、水分を出した後しぼるだけにして、水にさらさず作ったら、その方が美味しかったです。

お稲荷さんとから揚げ

子供がいないとなかなか作る機会のない物の一つにいなり寿司があります。

油揚げを自分で煮てもあまり美味しくならないので(多分甘みが足りない)、皮は生協で購入しましたが、忘れていて賞味期限が1週間過ぎてしまいました。

昨日は朝からひじき、人参、椎茸を煮ておいて、すし飯を作り、混ぜていなり寿司にしました。残った具は豆腐と一緒に入り豆腐にし、ゆでたこごめはマヨネーズ&醤油をつけて食べました。

夫が原信で購入したという「旨み醤油香る とりのからあげ」は、3月に行われた日本唐揚協会様主催の第10回からあげグランプリで金賞を受賞したそうです。

「またこんなジャンキーな物買って来て・・・」と思いましたが、これが美味しかったです。

さすが金賞受賞品でした。

いなり寿司も私にしては甘みがちゃんと効いていて、美味しかったです。

甘めでないと美味しくない物ってありますよね。

壬生義士伝

またまた浅田次郎の著書です。「 壬生義士伝」上下巻を読み終えました。

涙が出ました。

日本人の「義」が話題になっています。

松山英樹の優勝直後、コースへの“一礼”が世界的な話題を呼んでいる。早藤将太キャディは12日、当時の心境について「特別な感情はありませんでした。ありがとうございました、ただそれだけでした」と振り返った。 最終ホールのピン(旗ざお)からフラッグを外して優勝者が記念にするのはプロゴルフ競技での“恒例行事”。早藤キャディは黄色い旗を外してピンをカップに挿した後、帽子を取ってコースに対し頭を下げた。 この様子はSNSを中心に世界中に拡散され、米スポーツ専門局ESPNのTwitter動画は日本時間13日午前7時までに再生回数が140万回を突破、「リツイート」は1.1万件に上り、5万件の「いいね」が集まった。称賛コメントが海外から多く寄せられ、元世界ランキング1位のリー・ウェストウッド(イングランド)は「これまで目にしたゴルフ、スポーツにおいて、おそらく最も敬意があり、相応しいことだ。ヒデキ、彼のキャディ、そして日本は素晴らしかった」と投稿した。

【壬生義士伝の内容紹介】

日本人の「義」とは何か。
小雪舞う一月の夜更け、大坂・南部藩蔵屋敷に、満身創痍の侍がたどり着いた。貧しさから南部藩を脱藩し、壬生浪と呼ばれた新選組に入隊した吉村貫一郎であった。
“人斬り貫一”と恐れられ、妻子への仕送りのため守銭奴と蔑まれても、飢えた者には握り飯を施す男。
「死にたぐねえから人を斬るのす」新選組で、ただひとり庶民の心を失わなかった吉村貫一郎の非業の生涯を描く、浅田次郎版「新選組」。初の時代小説にして、浅田文学の金字塔。
2000年に第13回柴田錬三郎賞受賞。解説・久世光彦。
2002年1月に、渡辺謙主演でドラマ化。2003年初春に、中井貴一主演で映画化。第27回日本アカデミー賞〈最優秀作品賞〉〈最優秀主演男優賞〉など受賞。

昨日はホタルイカの酢味噌和えと茹でこごめ、春です。

こごめはマヨネーズ、ポン酢、醤油、かんずりを混ぜた調味料につけて食べました。

カレーライス、お浸し豆、カリカリ鶏皮ときゅうりのポン酢和えは残り物でした。

カツカレー

昨日は寒かったですが、お天気が良かったので畑の草取りをし、石灰と牛糞堆肥を撒いて、夫から耕運機(豆トラ)をかけてもらいました。

その合間をぬって、夫が大量のカレー作り。

夕飯はもともとチキンカツの予定だったので、チキンカツカレーにしました。

盛り付けでひともめ。

私が「カツを切ってご飯に乗せ、その上からカレーをかけると」言ったら、夫が「いや違う、カツはカレーの上にそのまま乗せるんだ」

こんなくだらないことで喧嘩をしたくないので、折れましたが、納得はしていません(笑)。考えてみたら、本当にどうでもいいことなのですが・・・

夫のカレーは文句なしに美味しいです。

カレーに入れた大量の鶏むね肉から剥いだ鶏皮をカリカリに焼いて、きゅうりと一緒にポン酢、わさびで和えました。

かぶの塩麹漬けは、かぶが美味しすぎてあっという間に無くなったので、茎と葉っぱの部分です。