今日の休日出勤は、社長が留守なので、私が留守番?
ついでにガラス拭きをしました。
高い所は平気ですが、年々足腰が・・・疲れました。
それでも股関節を手術する前の去年とは雲泥の差です。
TEL 0255-72-3049
〒944-0020 新潟県妙高市工団町5番1号
昨日の夜7時から新井商工会議所でセミナーがあり、受講しました。
題は「女性客の心理を掴み 売上アップにつなげるコツ!」
講師はターニングポイント㈱代表取締役西田陽子氏です。
題に惹かれて受講しましたが、行って良かったとつくづく思える、
いいセミナーでした。
最後の方でお聞きした面白い話です。
人差し指と薬指の長さを比べて、薬指が長い人は男性的、人差し指が長い人は女性的なんだそうです。
男性の8割が薬指の方がが長く、女性の8割は人差し指の方が長いそうです。
私は・・・薬指が長かった・・・
女性でもバリバリ仕事をするタイプで、気が強いのだそうです。
(離婚に注意とも言われました。講師が同じく人差し指が長くて、離婚経験がおありです。)
しかし、昨夜は手の甲側から見て判断しましたが、手のひら側で付け根の部分からちゃんと長さを計る
のだというサイトもあり、これだと長さは変わらない・・・
自分が母親のおなかの中にいる時に受けた男性ホルモン、女性ホルモンの量が
この指の長さを作るらしいです。
参考になるサイト
私が作っている新潟県立高田高校ラグビー部のホームページのアクセスカウンターが
今日めでたく10万に達しました。
二男が入部した2006年の7月にアップし、卒業してからは
1年2ヶ月ほど別の保護者の方が別のHPを作ってくださっていたので、
約6年、1日平均50弱といったところでしょうか。
どこまでやれるかわかりませんが、とりあえず頑張って更新していこうと思っています。
高田高校ラグビー部のホームページはこちら
9月決算のうちの会社はこの時期やることが多いです。
決算書が出来たら、県へ変更届を提出。
受理されたら民間の会社へ経営状況分析を提出。
建設業退職金県支部へ履行証明願いを出して、経営状況分析の結果と合わせて
今度は県の経営事項審査を提出。
今年は新潟県の2年に1回の入札参加資格審査の年で、締め切りが12月27日。
経営事項審査の結果が出ないと入札参加の申し込みが出来ません。
もう少し決算が早いといいのですが、毎年この時期はバタバタします。
それでも、エクセルで作るのですし、給料計算もソフトを使っているので楽になりました。
これをすべて手書きでやっていた前の事務Oさんには頭が下がります。
よくやれていたと感心します。
終わったらカレンダーを巻いて、社長と一緒に配って、年賀状を作って、御歳暮もまだ決めてなかった。
大掃除は手抜き(笑)しよう!
さー、頑張ろう!!
10日の日曜日、夫と高校ラグビー花園東京都大会決勝2戦を観戦した後、
日本武道館で夫の従妹と娘さんと落合い、Golden Circle Vol.18というライブに行って来ました。
人気バンド「ジュンスカイウォーカーズ」メンバーで音楽プロデューサーの寺岡呼人(寺岡よひと)さん
ソロ活動20周年記念ライブで、東京で9日(土)、10日、大阪で13(水)、14日(木)の4日間のライブです。
寺岡さんは音楽界に幅広い人脈を持っていて、ユーミン夫妻とも仲がいいそうです。
当日はミスチルの桜井和寿さん、小田和正さん、植村花菜さんがゲスト出演しました。
9日は桜井さんとゆずのお二人が出演されたそうです。
(ゆずも聴きたかったけど、9日はバスツアーだったので断念しました。)
夫が読売プレミアム(新聞購読者専用サービス)で申し込みをしたら、なんとアリーナ席1列目4枚をゲット!
従妹のEちゃんも当日まで1列目とは知らなかったのでビックリしていました。
夕方5時から3時間余り、素晴らしいライブでした。
観客席がモニターに写った時に、1列目の真ん中に女優の伊藤麻衣子さんがいらっしゃいました。
招待席でしょうか。綺麗な方でした。
WOWOWが来ていたので、ライブは必ずテレビ放映があるはず。
録画しなくちゃ・・・
意外なことに、今まで山下達郎氏の「クリスマス・イブ」のミュージックビデオは制作されていなかったのだそうです。
JR東海のコマーシャルのイメージが強く、あれがMVのような気がしていただけだったのですね。
あの時のCMの主人公、牧瀬里穂がMVに出演していると、今朝のZIP(日本テレビ)で紹介していました。
相変わらず綺麗な方ですね。
JR東海「クリスマス・エクスプレス」のCMを集めたサイト
オリコン配信記事
女優・牧瀬里穂(41)が、シンガー・ソングライター山下達郎(60)の名曲「クリスマス・イブ」のミュージックビデオ(MV)に出演することが11日、わかった。1983年12月に発表された同曲の公式MVはこれまで存在せず、まもなく発売30周年を迎えることから初制作。作品に華を添えた牧瀬は「あらためて“恋がしたい!”と思いました」と胸をときめかせた。
当時17歳だった牧瀬は、JR東海のテレビCM『クリスマス・エクスプレス』(89年)の主人公を演じて一躍ブレイク。BGMとして流れていた「クリスマス・イブ」を世に知らしめるきっかけともなり、同曲はクリスマスシーズンが来るたびにヘビーローテーションされる定番曲となった。
牧瀬が特別出演したシーンは先月30日、神奈川・川崎市の商業施設ラ チッタデッラで撮影。ヒロイン役の広瀬すずが恋人を探し求めて街をさまよう中、すれ違いざまにぶつかる通行人を演じた。これは、24年前の出世作で恋人に会うために駅構内を走るヒロイン役の牧瀬が、サラリーマンとぶつかってしまうシーンのオマージュ。楽曲同様、“恋人に会いたい気持ちはいつの時代も変わらない”ということを、このワンシーンに凝縮した。
24年ぶりに名曲と“再会”した牧瀬は「クリスマスに家族や好きな人と一緒に過ごしたいという気持ちは、CMに出演した17歳の頃から変わらずありますが、あらためて“恋がしたい!”と思いました」と胸キュン。「人を信じて待っている時間は、本人にとっては切なくつらいのですが、それはキレイで尊い時間だとあらためて感じました。クリスマスという素敵なシーズンに大事な人と見て過ごしていただけたらうれしいです」と力を込めた。
記念盤「クリスマス・イブ(30th Anniversary Edition)」(20日発売)には、最新デジタルリマスター音源とアコースティックライブバージョンを収録。MVのロングバージョンとして、クリエイティブディレクターの村松良太郎氏がメガホンをとったオリジナル脚本のショートフィルムも制作された。同フィルムは初回限定盤の映像特典として、付属DVDに収録される。