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雪国の家づくり、石曽根工務店です。

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おかみのブログ
石曽根工務店おかみのブログです。

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竹の子

妹夫婦から立派な竹の子をもらいました。

26日の朝市は畑が忙しくて行けなかったので、ものすごく嬉しいです。

しかも採れ立てですし、大きいし、食べ応えがありそうです。

今回は煮物だけでなく、炊き込みご飯と味噌汁にしてみようかと思っています。

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バラのつぼみ

昨日今日の2日間は、夫と農作業にいそしみました。

草取り、草刈り、肥料まき、耕うんとやることは一杯あります。

外出できない昨今、やることがあるのは幸せです。

その中で見つけた喜びがバラのつぼみです。

2つ見つけました。

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2つ目はピンボケですみません。

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一昨年までは植えっぱなしだったせいか、1輪しか咲かなかったのですが、

去年は15輪ほど咲きました。

バラを育てておられる方に聞きまして、去年の秋、雪が降る前に枝をかなり短く切りました。

そして春一番に肥料を与えてみました。

きれいなオレンジ色のバラが咲くのが楽しみです。

といっても、バラ専用ではなく、牛糞堆肥です。

野菜、花専用の肥料を購入しても余ると始末に困るし、牛車を運営している方が作られている

牛糞堆肥と苦土石灰だけで全ての作物に対応しようかと考えています。

素人考えですが、うまく出来なくても仕方がないと思っています。

 

 

ピアレマートの鮭弁当

買い弁はほとんどしないのですが、今日の昼は夫とピアレマートの鮭弁当を食べました。

値段の割に美味しくて、ボリュームがあって二人とも気に入っています。

人気商品なので、タイミングによっては買えない場合もあります。

重さを量るのを忘れましたが、ズッシリしています。

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ふたを開けると焼き鮭、卵焼き、かまぼこ、煮しめ(こんにゃく、れんこん、筍、竹輪)、

サラダ菜が乗っています。

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今日はわかりやすいように、それらのおかずを一旦取り出してみました。

ご飯の上に太めの錦糸卵、高菜炒め、ごぼうと人参のきんぴらがこれでもかと乗っかっています。

ご飯の量も多いので、男性にはちょうどいいかもしれませんが、女性には多すぎるかもしれません。

私は残すことが出来ないたちなので、全部食べますが・・・だから太っています(笑)。

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美味しかったです。満足しました。ごちそうさまでした。

 

 

本屋が混んでいます

昨日あきない世傳金と銀の6、7、8巻が欲しくて文教堂新井店に探しに行ったところ、

「え?なんかいつもより混んでる・・・」

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コロナウィルスのせいで外出を控えざるを得ないので、

家で本を読む人が増えているのだと思っっていたら、

それもありますが、昨日4月22日から5月31日まで

妙高市の図書館がやはりコロナウィルスのせいで休館しているのだそうです。

そりゃ増えるはずです。

 

家で食事をとらざるを得ないので、スーパーマーケットはどこも混んでいますが、

本屋にも影響が出るとは考えていなかったです。

どうやら地方の本屋はどこも売上が急増しているようです。

 

全国の生協も売上を伸ばしているのではないでしょうか。

何と言っても買いに行かないでいいし、1回200円払えば個別に配達もしてくれます。

その配達料も注文金額が1万円を超えればサービスしてくれますし、

人に会わないで済ませられるのは、今は助かります。

 

欲しかった本は3冊とも手に入りました。

1~5巻はAmazonで中古本を購入しましたが、

今回はすぐに欲しかったので、本屋さんへ行った次第です。

購入してさっさと帰って来ました。

代金は一切手渡し無し、レジはビニールで遮断されていました。

 

 

 

 

あきない世傳 金と銀

 家にいる時間が長くなっている昨今、本を読む時間が増えています。
今は大好きな高田郁さんの最新作、「あきない世傳 金と銀」を読んでいます。
単行本8巻が2月15日に発売されたらしいです。
私は4巻目に入りました。
高田郁さんが描く女性はいつも前向きで、何があってもあきらめないのです。
とにかく元気をもらえる内容でお薦めです。
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内容(「BOOK」データベースより)

物がさっぱり売れない享保期に、摂津の津門村に学者の子として生を受けた幸。父から「商は詐なり」と教えられて育ったはずが、享保の大飢饉や家族との別離を経て、齢九つで大坂天満にある呉服商「五鈴屋」に奉公へ出されることになる。慣れない商家で「一生、鍋の底を磨いて過ごす」女衆でありながら、番頭・治兵衛に才を認められ、徐々に商いに心を惹かれていく。果たして、商いは詐なのか。あるいは、ひとが生涯を賭けて歩むべき道か―大ベストセラー「みをつくし料理帖」の著者が贈る、商道を見据える新シリーズ、ついに開幕!