孟宗竹を3本いただいたので、一部を瓶詰にしました。
青椒肉絲用に細切りにして瓶詰めし、熱湯の中でで30分ゆでていったん取り出し、
蓋を締めなおしてまた30分ほどゆでます。
わかりにくいのですが、蓋の真ん中がへこんでいます。
これが真空になったという証拠で、こうならないと保存食として成り立ちません。
TEL 0255-72-3049
〒944-0020 新潟県妙高市工団町5番1号
一昨日あいあう食堂のスタッフ懇親会で行った「すし芳」。
うわさ通りに何を食べても美味しかったです。
お通しはこごめとしろきくらげのゼリー寄せ、とても綺麗でした。
お刺身です。3人で1皿、しかも遠慮せずに取られるように、1人前ずつ盛り付けられていました。
マグロのカマです。
みんなで取り分けていただきました。
この他にも茶碗蒸しや寿司等色々ありました。
メンバーから聞いた話では、800円のランチが評判で、いつも混んでいるそうです。
この日も宴会や家族連れで賑わっていました。
午後9時開始の先生方の宴会もありました。
寿司は安い回転寿司が主流となっていますが、こうやってきちんとした寿司屋でいただく
料理は違います。
美味しかった。ご馳走様でした。
今度はランチに行きたいです。
今日は午前中娘が眼科受診で、双子の孫たちの子守でした。
近所の二子島公園で2時間以上一緒に遊びました。
滑り台、ブランコ、砂遊び、子どもたちは公園が大好きです。
しかし、2時間の間双子の他に来た子どもは、近所のもうすぐ3歳になる男の子とお母さんだけでした。
その親子は経塚山公園で遊んでいたのですが、子ども園の園児たちがたくさん来て、
遊具が空かなくなったから来たそうです。
私が子どもたちを育てていた25~30前は、平日でも賑わっていました。
公園が寂しいのは、子ども数自体が減っていることが一番の原因でしょうが、
妙高市も上越市も子育て広場や支援センターは混んでいるところを見ると、
紫外線対策だったり、保護者同士の交流だったりも理由なのでしょう。
四半世紀前は、ポットの麦茶と紙コップを持参して、
お母さんたちと公園でお茶のみをしていました。
懐かしく思い出し、「桜の木も大きくなった」などと眺めました。
それにしても男の子の双子の子守は疲れます。
2人とも1回ずつブランコから落ちましたが、めげずに乗っていました。
金融機関に置いてある雑誌はそれぞれ違いますが、第四銀行の新井支店には
レタスクラブ、北越銀行新井支店にはオレンジページが置いてあります。
レタスクラブの後ろの方にいくつかの連載漫画があるのですが、
その中に「離婚してもいいですか? 翔子の場合」
という衝撃的な題名の漫画がありました。
最初は「何この漫画?」と思っていましたが、
リアルな描き方にだんだんはまってしまい、毎月楽しみにしていました。
ところが第四銀行さんはなぜか去年の10、11月合併号を最後に
レタスクラブを更新しなくなってしまいました。
しかしわざわざ「レタスクラブ買わないんですか?」などと聞くほどの
ことでもないので、その後のストーリーを気にしつつも、半分忘れていました。
そうしたら今月13日に単行本として発売されたと聞き、さっそく購入しました。
1,080円でした。
そしてストーリーはまさかの展開で驚きました。
作品の概要
どこにでもある普通の家庭の平凡な妻、翔子。
子どもにも健康にも恵まれ、何一つ不自由はないはずなのに…。
夫との距離が離れ行くばかりの毎日が、積み重なっていくのです。
雑誌レタスクラブで連載され、 多くの女性たちをざわつかせた問題作!