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雪国の家づくり、石曽根工務店です。

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おかみのブログ
石曽根工務店おかみのブログです。

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サンライズ

旧新井地区朝日町にあるスーパーマーケットサンライズが

今月一杯で店舗販売をやめ、仕出しと弁当専門店になります。

17日から在庫整理で値引きをしています。

淋しいですが、仕方ありません。

一番のの痛手は、諏訪町に出来たくすりのアオキらしいです。

日曜日のがっちりマンデーでも紹介されていましたが、野菜や精肉、冷凍食品が

かなり安く売られているので、今までサンライズまで足を延ばしていた地元の

年配の方々をアオキで見かけることが多くなりました。

今更感が強いですが、昨日も今日もサンライズで買い物しました。

サンライズは刺身が美味しいので、いか、しめ鯖、ワラサを買いました。

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筑前煮のこんにゃくは手作りです。

あとはカニカマ入りコールスローサラダ、ゆでオクラのたらことポン酢和えです。

美味しかった。

 

 

陽気な死体は、ぼくの知らない空を見ていた

上越タイムス、上越タウンジャーナル等で大々的に紹介されていた

「陽気な死体は、ぼくの知らない空を見ていた」を購入しました。

田中氏が地元出身だと知る前に題が気になっていて、購入しようか迷っていました。

少し読み始めました。なかなか面白そうです。

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以下は上越タウンジャーナルの記事を抜粋しました。

新人ミステリー作家の登竜門、宝島社の『このミステリーがすごい!』大賞の “超隠し玉” として、新潟県上越市頸城区出身の田中静人さん(31)の「陽気な死体は、ぼくの知らない空を見ていた」が2017年8月4日、同社から出版された。

同作は2011年の第10回『このミス』大賞の最終候補に残り、審査員から高い評価を得たが、受賞に至らなかった。今回は『このミス』大賞の15周年記念として、宝島社編集部が「今こそ世に出したい」と、これまでの応募作の中から選び抜いた作品を “超隠し玉” として刊行することになり、3作品の一つに選ばれた。

田中さんは1986年生まれ。頸城中、直江津高を経て、東京工科大コンピュータ・サイエンス学部卒。会社員として勤務の傍ら作品投稿を続け、現在は作家活動に専念している。神奈川県横須賀市在住。

「明日雨が降ったら、お父さんを殺す」。小学5年生の主人公、大地(だいち)は幼なじみの少女・空(そら)からそう告げられる場面から、事件の幕が開く。空の父親は殺害され、兄の悟も死んだ。殺された悟は霊になって現れ、自分がなぜ殺されたのかを探っていく。クラスで一番の美少女・光(ひかり)の下着が水泳の授業中に盗まれ、校庭で飼っていたチャボが猫に襲われるなど、学校内で事件が続く。事件の真相は何か。彼らの過去に何があったのか。

文庫判、314ページ。価格は630円(税別)。上越市の春陽館書店、妙高市の文教堂新井店で、サイン色紙を展示して販売中。

 

 

あいあう食堂~進行状況報告~

先日報告した妙高市初のこども食堂「あいあう食堂」オープンの準備が

進められています。

上越市浦川原区にあった日帰り温泉「霧ヶ岳温泉ゆあみ」(今年3月に閉館)の

食堂で使われていた食器類を安く売ってくれるという情報をある方からいただき、

昨日ゆあみまで行って来ました。

食器類はかなり揃ってきたのですが、

「大量にご飯が炊けるガス炊飯器が欲しいね」

と調理担当の方々の希望を聞き、探したらありました。

なんと3升も炊くことができます。これで2千円ですから、かなりお得!

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この他に喫茶店で出されるような重ねられるコップや

れんげ、調理道具をゲットしてきました。

いい買い物ができて良かったです。

 

 

 

毎日飲み会

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帰省してから毎日飲み会の二男、昨夜は初めて家で夕食を取りました。

といっても、夜10時頃また高校時代の友人たちと急きょ飲み会になりましたが。

昨夜はポークソテーがメインで、付け合わせは人参のグラッセ、フライドポテト、アスパラ。

サラダはアボカド、トマト、きゅうり、玉ねぎを自家製わさびドレッシングで和えました。

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そして二男の好物(長男も)くじら汁。

イワシクジラをさっとゆがいて冷凍しておきました。

これに一番くらいついていました(笑)。

 

 

お盆休み

今年は長めだったお盆休み(11日~16日)。

前半4日間は孫たちが来て賑やかに過ごしましたが、二人ともゼイゼイしだして

14日は病院へ。

個人病院はお盆休みなので、けいなん総合病院小児科へ娘と一緒に連れて行きました。

娘婿殿は13日の夜新潟で旧友と会うため、14日はいなかったのです。

2時間ばっちりかかり、久しぶりの病院での子守でドッと疲れました。

けいなん総合病院の小児科は、評判がいいのでいつも混んでいます。

 

長男は仕事で11日しかいられなかったのですが、甥っ子たちに会いに来ました。

二男は帰省したと思ったら、毎日旧友と宴会で朝帰り。(都度違うメンバーです)

それぞれの都合で仕方ないのですが、昔のようにみんなそろって墓参りというわけにはいきません。

 

後半2日で「アキラとあきら」を読み終えました。

池井戸潤ワールドに浸ることが出来て、面白かったです。

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