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雪国の家づくり、石曽根工務店です。

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おかみのブログ
石曽根工務店おかみのブログです。

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ホームベーカリーでフランスパン

娘夫婦が所有していたホームベーカリーは、なかなかの騒音を発するので、

朝一番に食べようとすると、アパート住まいでは夜中に近所に迷惑をかけてしまいます。

それで我が家に置きっぱなしになっていました。

先週末夫婦と双子の子供たちが来るというので、張り切ってパンを焼こうと

思ったら、牛乳を切らしていました。

そこでバターと牛乳がいらないフランスパンを初めて焼いてみました。

強力粉と少しの薄力粉の他には、塩、砂糖、水、イーストだけでできるんです。

これがなかなか美味しくて、夫がべた褒め。

”これからはフランスパンだ!カロリーも少ないし、食べ応えがあって、

下手なパン屋のより美味しい!”

だそうです。

本当に、1枚食べただけで、食べた感がすごいんです。

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これからもしょっちゅう焼こうと思っています。

中の柔らかい部分をフォローアップミルクでパン粥にし、双子にもあげました。

添加物ゼロとは言いませんが、限りなく少ないパンなので安心してあげられます。

 

 

うれしいお土産

このブログをずーっと読んで(見て?)いただいている方はご存知かと思いますが、

私一昨年2月から去年の2月まで1年間近所の高校生男子の弁当を作っていました。

彼が大学生になってから早1年が経とうとしています。

嬉しいことに、ゴールデンウイークや夏休みに帰省した時に顔を出してくれます。

今回は春休みということで、一昨日お土産持参で来てくれました。

”お土産なんかいらないから。元気な姿だけ見せてくれればいいから!”

と言っても毎回買ってきてくれます。

”彼女できた?”などとおばさんは、答えにくい踏み込んだ質問もします(笑)。

楽しいひと時でした。

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いつまでもあると思うな親と金

と健康・・・

去年の暮れから体調を崩すことが何度かあり、病院通いをしています。

自分の体を過信してはいけない、ちゃんとケアするようにという戒めなのでしょう。

ここのところ体重計に乗るのも切ないほど太ったのも良くないみたいです。

ただこの歳になるとなかなか痩せるのが難しいのも現実です。

基礎代謝の低下、女性ホルモン(エストロゲン)の減少など、理由はいろいろあります

が、そんな言い訳を並べ立てても進歩はありません。

とりあえず1か月に0.5kgとか、ちょっとずつ痩せるよう努力したいと思います。

で、昨日の夕飯です。

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洗い物は増えますが、決まった量だけ食べるように盛り付けました。

これからは毎日こうしたいと思います。

①玄米がゆ(生姜、鰹節入)もともと玄米は大好きです。

②玉ねぎとほうれん草のかきたま汁

(塩分制限もあるので、ごく薄味で、酸辣湯風に酢で味を調えましたが、夫が

”物足りない”と、ポン酢を足していました。仕方ないですね)

③鯵フライ(小さいのを1枚だけ)・千切りキャベツ

④じゃがいもと人参のきんぴら

⑤もやしとほうれん草と豚ひき肉の中華風炒め

 

ストレスがたまらない程度に頑張りたいと思います。

 

最近読んだ本3冊

まずは「ブラック・ヴィーナス」

内容(「BOOK」データベースより)

依頼人のもっとも大切なものを報酬に、大金をもたらす株取引の天才「黒女神」。助手を務めるのはメガバンクに失望した元銀行員。やがて二人は壮絶な経済バトルに巻き込まれていく。2016年第14回『このミステリーがすごい!』大賞大賞受賞作。株取引の天才が人の心理を読み解く、新たな経済サスペンス。

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次は「音無薫子の設計ノート 謎(ワケ)あり物件、リノベーションします」

内容(「BOOK」データベースより)

建築を学ぶ今西中が、風変わりな喫茶店で出会った小柄な女性。彼女こそ今西がこれからインターンとして働く建築事務所の代表、音無薫子だった。天才的な観察眼と奇抜な発想で依頼に応える彼女の元には、ちょっとワケありの依頼人ばかりが訪れて…。イケメン助手に謎多き喫茶店のママ(?)など個性的な面々が織りなす“建築”連作短編開幕!

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同じく「建築士・音無薫子の設計ノート あなたの人生、リノベーションします」

内容(「BOOK」データベースより)

産後クライシス(?)で妻子に出て行かれた男性、サモエドと暮らす老夫婦、自宅カフェ開業を考える二人の主婦…音無建築事務所には、今日もさまざまなワケありクライアントが訪れる。天才的な観察眼を持つ音無薫子は、彼ら自身も気付いていない真の問題に、建築士として切り込んでいく。「あなたに必要なのはリフォームではなく、リノベーションです」個性的な面々が織りなす、大人気“建築”ミステリー、第2弾!

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3冊とも新聞下部で見つけた広告が気に入って、買って読みました。

あっという間に読んでしまいました。面白かったです。

申し訳ありませんが、明日から1週間ほどブログの更新を休ませていただきます。

と言っても、いつもさぼり気味なので、あんまり変わらないか・・・

おのぼりさん

私が渋谷の街を歩いたのは初めてだと思います。

アジア系の外国人、それも家族連れが多くて驚きました。

109前です。

外国人が写真を撮っているので、田舎者のおばさんが撮影しても恥ずかしくなかったです。

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アカスピ開始前の腹ごしらえは「いきなりステーキ渋谷センター街店」にしました。

夫が以前東京で食べたことがあったそうで、1グラムにつき5円とか6,5円などの

値段設定になっています。いきなりステーキのHP

外観の写真を撮り忘れました。

メニュー表です。

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夫はワイルドステーキ300gにしました。

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私は乱切りステーキ200gにしました。

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最後まで熱々で美味しいステーキでした。

ウエイトレスの女性3人の内2人が外国人で、名札に

「出身地:ベトナム」などと書いてあるのです。

お客も半分以上が外国人でした。さすがです(何が?笑)

面白かったのが日本人女性の名札にも「出身地:茨城県」と書いてあったことです。

これって必要?と思いましたが、会計の際にそのことを質問したら、

彼女の返事「恥ずかしいですよね・・・」

夫「でもお客さんで茨城の人がいたら、声かけられるんじゃない?」

彼女「確かに、かけられます」

夫・私「いいことだわ」

ベトナムの人もカタカナが読めれば声をかけますね。

ちなみに茨城出身の彼女はきれいな方で、接客態度も良かったです。

 

その後、いよいよ会場のTSUTAYA O-EASTへ向かいました。

ここは道玄坂のホテル街の中にありました。

中は一切撮影禁止だったので、写真はここまでです。

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二男から送ってもらったタイムスケジュールです。

結果は、3名の中でベストボーカル賞を頂くことはできませんでしたが、

上手くなったと感心しました。(また親バカでごめんなさい)

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