説明は不要です。
チラシを見て頂く方が良いかと思います。
私の大好物ばかり。絶対に行きます。
特に柏崎の鯛茶漬けは一度食べてみたかったのです。
そしてここにも笹寿司が「妙高の伝統料理」として載っています。
TEL 0255-72-3049
〒944-0020 新潟県妙高市工団町5番1号
何その題?!ですね。
このブログで3月21日に紹介した「長生きしたけりゃふくらはぎをもみなさい」を読んでから
ほぼ毎日お風呂でもんでいます。
とりあえず3ヶ月続いています。
3月21日の記事 http://ishizone.com/2014/03/21/
5月10日に紹介した「正しい家計管理」を読んでからは、毎月予算建てをし、
月始めに前の月の集計をし、反省。また次の月の予算建てに生かしています。
5月10日の記事 http://ishizone.com/2014/05/10/
6月13日に紹介した「吊腰教室」を読んでからは、朝晩3セットずつ恥骨体操をやり、
歩くときも下腹に力を入れるように気をつけています。
(心掛けないと、すぐにダラーっとお腹を出した反腰姿勢になってしまいます)
6月13日の記事 http://ishizone.com/2014/06/13/
おしり歩きもスクワットも続いています。
昔は何でも三日坊主だったのですが、最近は歳のせいか(?)続けることが多くなりました。
誰も褒めてくれないので(笑)、自分で自分を褒めることにします。
成果は必ずあると信じて・・・
そして、これからも自分の体は自分でケアしていきたいと思っています。
(食べることが大好きなので、食べ物は減らせないんです・・・)
今朝早く起きて笹寿司を160枚程作りました。
具は昨夜煮ておいたので楽でした。
しかし、はたと気付いた私・・・
味噌漬け買うの忘れてた・・・
ま、いいや!
なぜこんな平日に手間のかかることをしたかと言うと、
娘が今日仕事が休みで昨夜帰って来たからです。
と言っても娘に食べさせたいわけではありません。(若い子は「笹寿司食べたい」なんて言いません)
娘が昔アルバイトでお世話になっていた新潟駅近くの「いかの墨」の板長に食べてもらいたいから作りました。
今娘が住んでいるアパートの部屋の隣に住んでいます。
先日姫竹の子の炊き込みご飯を娘に持たせ、彼女がおすそ分けをしたら、
「美味しかった。足りなかった。お母さんにまたお願いって言っといて。」
と言ってくれたそうです。
仕事柄1日中包丁を握っているので、家では何にも作らないそうで、冷蔵庫空っぽだとか。
褒めてもらって気を良くした私、今度は郷土料理をプレゼントすると決めていました。
具は6種類(本当は7種類の予定だったのですが、味噌漬けがありません)。
左上から
紫蘇(自家製梅干しを漬けた残り)+みりん
姫竹の子(根曲がり竹)煮
鯖缶+青じその炒り煮
椎茸煮
鮭フレーク(市販のビン詰め)
ぜんまい煮 以上です。
銀座で30年以上の歴史を持ち、今なお連日、常連客で賑わいをみせている「クラブ由美」。
オーナーママで、4月に『スイスイ出世する人、デキるのに不遇な人』(ワニブックス)を上梓した伊藤由美氏に、
「銀座の高級クラブという世界の裏側と、経済環境」
「30年以上も数多くの常連客に愛され、人気を保ち続ける秘訣」
「出世する人の共通点、出世できない人の共通点」
についてインタビューした記事があります。
まさしくその通りだと思いました。
記事はこちら↓
ある方に薦められて購入した「人体 ミクロの大冒険」1,620円。
週末一気に読んでしまいました。
NHKスペシャルで4回にわたって放送もされたのだそうです。
(見ていなくて残念です。NHKオンデマンドで購入はできますが・・・再放送ないかなあ・・・)
専門用語が沢山出てくるので難しいことは難しいのですが、読み応えがあります。
私たちの体は細胞で出来ています。
さて、60兆の細胞、200種類の細胞の中で最大の細胞は?
最小の最細胞は?多の細胞は?こんな問いかけから始まります。
わかりますか?興味が沸いたら、是非購入するべき1冊だと思います。
お薦めです。
アマゾンでの評価はこちら↓
http://www.amazon.co.jp/product-reviews/404110758X/ref=dp_top_cm_cr_acr_txt?ie=UTF8&showViewpoints=1
新聞の本の広告欄を見て、またまた飛びついて買ってしまいました。
「吊腰教室」1,296円。
なるべく無駄遣いをしないように心がけてはいるのですが、本だけはダメなんです。
これ欲しい!と思うと我慢できません。
でも早速今日から恥骨体操を始めました。簡単な体操だからすぐに出来ます。
お腹ポッコリが少しでも引っ込みますように・・・
先日昔のママさんバレーの仲間4人で上越市仲町の「寿し処 なかに」へ行って来ました。
美味しいと評判だと聞いていたので、楽しみでした。
高田駅を降りて徒歩5分もかからない場所にあります。
「寿し処 なかに」の住所:上越市仲町4-3-4 電話025-522-9356
詳しい情報はこちら↓
http://loco.yahoo.co.jp/place/g-s_e-xxZUIRs/
外にある黒板に「本日のお薦め」が書いてありました。
評判がいいためか、お店は混んでいました。
カウンター席が6人位でしょうか。小上がりは4人座れるテーブルが2つ。
もちろん予約して行きました。
以前いきなり同じメンバーで「今日行こう!」と計画しましたが、残念ながら一杯でしたから。
この店の経営者は、昔妙高市中町の「新駒」という寿司屋の板前さんだったとか。
その後同じく妙高市柳田町にあった(閉めてしまいました)「割烹まつみ」の板長だったらしいです。
独立して別の場所で小さな店を構え、軌道に乗って今の場所に移ったのだそうです。
料理の名前は記載しませんが、どれも美味しかったです。
ネタが新鮮で、何を食べてもはずれがありません。
ご馳走様でした。
写真の他に蟹クリームコロッケや握りも頼んだのですが、
その頃には酔いが回っていて、写真を撮り忘れました(笑)。