新潟県妙高市  建築工事 リフォーム 新築 

雪国の家づくり、石曽根工務店です。

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03月

やっぱり多かった

今朝会社の郵便受けの上に一面黄色い粉が・・・

朝洗濯物をたたむと夫がくしゃみの連続。

しばらく外へ干すのはやめます。

昨日はおのやの「海のごちそう頒布会」から「サンマのみぞれ煮」でした。

流石甘すぎず、しょっぱすぎずいい味付けでした。

先日の手羽唐の骨をとっておき、ニンニク、生姜、長ねぎなどを入れてコトコト煮込んでおいたスープに白菜、ウインナー、水菜を入れ、もつ鍋の残りを足して味を整えました。これがなかなか美味しかったです。

生の玉ねぎを食べたくてスライスし、さっと水にくぐらせてかつお節、ポン酢をかけて食べました。これは毎日でもいいかもしれません。

花粉症

今日明日は最高気温が19°だそうです。

杉花粉が飛びそうです。今年は多いそうです。

私は19歳の時に花粉症を発症し、55歳で何となく治りました。

理由はわかりません。

多少はくしゃみが出ますが、切なさはありません。

鼻をもぎたい(低い鼻ですが)、目も開けられない、鼻水のかみすぎで鼻の下がゴワゴワになるので、ティッシュペーパーを使わずにガーゼを持ち歩く、など大変な思いを35年ほどしてきました。真っ盛りの方、お察しいたします。

昨日はもつ鍋。少々高いけど牛生もつの美味しさに目覚めた夫婦です。

美味しかった!

その他の本

本所おけら長屋の他に読んだ本を紹介します。

私の読書記録代わりです。

罪の轍(奥田英明著)

東京オリンピックの前年の実際に起きた事件をモデルにした小説です。

本当に悪人とは思えない青年が、成り行きで罪を重ねて行く展開に驚かされました。

【内容紹介】

昭和三十八年十月、東京浅草で男児誘拐事件が発生。日本は震撼した。警視庁捜査一課の若手刑事、落合昌夫は、近隣に現れた北国訛りの青年が気になって仕方なかった。一刻も早い解決を目指す警察はやがて致命的な失態を演じる。憔悴する父母。公開された肉声。鉄道に残された“鍵”。凍りつくような孤独と逮捕にかける熱情が青い火花を散らす──。ミステリ史にその名を刻む、犯罪・捜査小説。

母性(湊かなえ著)

薦められて読みましたが、あまり好きではないストーリーでした。

【内容紹介】

女子高生が自宅の中庭で倒れているのが発見された。母親は言葉を詰まらせる。「愛能う限り、大切に育ててきた娘がこんなことになるなんて」。世間は騒ぐ。これは事故か、自殺か。…遡ること十一年前の台風の日、彼女たちを包んだ幸福は、突如奪い去られていた。母の手記と娘の回想が交錯し、浮かび上がる真相。これは事故か、それとも―。圧倒的に新しい、「母と娘」を巡る物語。

二人の噓(一雫ライオン著)

どうしようもなく人を愛するという、忘れていた感情を思い出しました。

【内容紹介】

女性判事・片陵礼子の経歴には微塵の汚点もなかった。最高裁判事への道が拓けてもいた。そんな彼女はある男が気になって仕方ない。かつて彼女が懲役刑に処した元服役囚。近頃、裁判所の前に佇んでいるのだという。違和感を覚えた礼子は調べ始める。それによって二人の人生が宿命のように交錯することになるとも知らずに……。

その日のまえに(重松清著)

【内容紹介】

僕たちは「その日」に向かって生きてきた――。昨日までの、そして、明日からも続くはずの毎日を不意に断ち切る家族の死。消えゆく命を前にして、いったい何ができるのだろうか…。死にゆく妻を静かに見送る父と子らを中心に、それぞれのなかにある生と死、そして日常のなかにある幸せの意味を見つめる連作短編集。

白夜行(東野圭吾著)

これは以前読んだことがありました。そして内容を思い出したら最後まで読めなかったです。

【内容紹介】

つねに悪のふきだまりを生きてきた男と、理知的な顔だちで男たちを惹きつけ、関わった人間を不幸にしてしまう女…。幼くして冥い運命の扉を叩いた男と女の軌跡を、18年前の質屋殺しを執拗に追う老刑事の執念に絡めて描く。

昨日はまたまた手羽唐、まだあります。

これが美味しくて食べだしたらやめられません。

焦げていますが、これは私がうっかりしていたからです。

サラダは残り物、茶碗蒸しは生協です。

椎茸のペペロンチーノ風炒めは、ニンニクのスライスをじっくりオリーブオイルで炒めたのでとても美味しく仕上がりました。

本所おけら長屋完結?

大好きな時代小説「本所おけら長屋20巻」が3/2に出たので、早速購入し、あっという間に読み終えました。

続きを楽しみにしている母に渡します。

あらすじ

江戸は本所亀沢町にある「おけら長屋」には、落語の登場人物のような個性的な住人たちが揃い、今日もお祭り騒ぎだ。
ある日、おけら長屋の万造と恋仲である聖庵堂の医師・お満に、長崎留学の話が持ち上がるが、最低三年は長崎で学ぶ必要があると聞き、お満は思い悩む。一方、両親に捨てられたと思っていた万造に母親の手がかりが見つかり、長屋の住人たちは奔走する……。
大人気シリーズ、ついに完結か!?

昨日は久しぶりにアヒージョでした。

海老や鱈を用意しましたが、やっぱりアヒージョはきのこが一番美味しいです。

シンプルなキャベツ、きゅうり、セロリのサラダはフォロのドレッシングに酢だけ足しました。美味しかったです。

1日遅れ

昨日は仕事だったので、朝錦糸卵を作ってから出勤しました。

1日遅れのひな祭りです。

大好きなちらし寿司とはまぐりのお吸い物がどうしても食べたかったのです。

中華くらげはきゅうりと和え、酢だけ足しました。

塩麴漬けの鶏むね肉は蓮根、椎茸、ブロッコリーと煮ました。

じゃがいもが美味しかった

昨日はひな祭りですが、ホットプレート焼きでした。

冷凍の生協の餃子と水曜日にかねこやでかった平八の揚げていないさつま揚げを焼いて食べるためです。玉ねぎの輪切りとじゃがいもも茹でて追加してもらいました。椎茸は別の料理に使いたくて切っておいたのですが、気を利かせて焼いてくれました。

どれも美味しかったのですが、何気にじゃがいもが美味しかったです。

キムチスープは前日の残り物です。

ひな祭り

今年はお雛様をなんとなく出しそびれました。

代わりにパッチワークのお雛様を玄関に飾りました。

従業員T氏の奥様の作品です。可愛いです。

毎年ちらし寿司を作っていましたが、今年は時間が無いので1日遅れて明日作ろうと思っています。

昨日は好物レバニラ炒め、夫があまり好きではないので、

「私が作るから」と言っておきました。

夫には別にウインナーを茹でました。ケチャップとマスタードをつけて食べました。

豆腐、キャベツ、長ねぎ、エノキはキムチ味のスープにしました。

毎日ピクルスを食べています。

かねこやの特売日

昨日は水曜日、かねこやのお得な海鮮丼と天丼の発売日でした。

夫はどちらかというと海鮮丼より天丼の方が好きなので、1つずつ買ってきてくれました。なんだか最近贅沢しています。

主婦が食事を作る場合は、煮魚も天丼も自分で作りますが、主夫にはハードルが高い・・・

夫にメインを任せている以上、料理全てを取り上げるわけにはいきません。

食材の高騰なども考え、色々改善点はありますが、「美味しければ何でもいいや(笑)」と言っている自分もいます。

夫の好物、イカゲソも購入。コリコリしていて美味しかったです。

北寄貝のサラダもとても美味しかったです。もちろん海鮮丼は相変わらずの美味しさでした。

野菜不足はピクルスで補いました。酸っぱさが箸休めにちょうど良かったです。

三陸おのや

チラシを見て申し込んでおいた三陸おのやの「海のごちそう頒布会」の8種類16食が届きました。

まずはイワシ生姜煮から、湯せんで温めるだけです。

いい味付けで美味しかったです。

もやし、えのき、きゅうり、人参はナムルにしました。量が多過ぎたかと思いましたが、ペロッと食べました。

茹でブロッコリーはマヨネーズ&かんずりをつけて食べました。

ピクルスは切らずに出しました。